

購入理由
ブックオフの110円棚が縮小していた。森博嗣の四季シリーズは気になっていたもの。順番を無視して安いのだけ。『リア王』は既読だが、拾い読み再読したいので購入。お父さんが不憫で娘たちが厳しかった思い出。同じく四大悲劇の『シーザー』は読んだか読んでないかすら覚えてない。『ことばへの旅』は単純に面白そうだったから買ってみた。
買うか迷ってやめた
- カミュ『シーシュポスの神話』(新潮文庫)
- 『自閉症は津軽弁を話さない』いつか電子書籍で買う
- 『古今和歌集』(角川ソフィア文庫)古本なのにほとんど定価と変わらない値段だったから。いつか定価で買うつもりだ。
- 森博嗣『四季 春』(講談社文庫)気になるけど400円なら定価で書店で買ったほうが良い。
メモ
本を撮るならA3以上の白背景の紙などが必要だと思った。
あと光の下で撮ると『四季 夏』以外は明かりの照り返しでうまく撮れない。
なぜか新刊を買った時より古本買った時の方が写真撮りたくなりますね。
